ゴールデンウイーク前は、少し仕事もバタバタとして釣りにもいけてませんでした。
ようやく落ち着いてきたかなぁと思っていた時、
チャッ君からメバルのお誘いが。
ことしは満足にメバル釣りに行ってないので、喜んでいくことにしましたよ。
ゴールデンウイーク前は、少し仕事もバタバタとして釣りにもいけてませんでした。
ようやく落ち着いてきたかなぁと思っていた時、
チャッ君からメバルのお誘いが。
ことしは満足にメバル釣りに行ってないので、喜んでいくことにしましたよ。
昔むかし、あるところに、雨地蔵さまと呼ばれる営業マンがいたそうな。
雨地蔵さまは、学生時代に、あめのうおという魚の生態を調査しておりましたが、
そういう知識を一切捨てて一般企業の営業マンになったそうじゃ。
ファーストコンタクトで、いきなり獲物を手中にできることもあれば
何度もチャレンジし、苦労に苦労を重ねてようやく手にするケースも。
こと、シーバスや青物など、ファーストフィッシュを手にするまでは
何カ月、いや、何年も掛かったという話は、本当によく聞く。
「みんな、なんであんなに親切なの?」
わが爆部の上部組織「情けない軍団」の幹部であり
ロスト部長という要職に就いているソギヤマ氏(@sogimalu)。
元々餌釣り師でありながら、なぜかルアーでシーバスを釣りたくなったようで
その旨をツイッターのTL上でつぶやいたところ、
それこそ、ツイートだけで教本ができるほどのアドバイスを受けています。
備えあれば憂いなし。
ことルアーフィッシングにおいて、最小限の装備を車に積んでおけば
いきなり目の前でスーパーボイルが始まった時などにも対処できたりします。
車上荒らしの心配もあるので、必要最小限に留めておきたいものですが。