淀川に入水した翌日、私は故郷の日高川で浸かっていました。
水の透明度はもちろん、粘度も違う気がしました。
魚影は圧倒的に淀川のほうが多い気がしますが。。
何はともあれ、前回記事はちょっとアレだったので、
今回から通常モードに戻ります。
淀川に入水した翌日、私は故郷の日高川で浸かっていました。
水の透明度はもちろん、粘度も違う気がしました。
魚影は圧倒的に淀川のほうが多い気がしますが。。
何はともあれ、前回記事はちょっとアレだったので、
今回から通常モードに戻ります。
今回、スマちゃんのご厚意で淀川のキビレにつなこと共に挑戦してきました。
エスコートしてくれたのは、
淀川でラボラトリー(研究所)を開設しているIさん(以下、所長)
一部コアなアングラーから大人気ブログ淀川キビレラボラトリー(糞)のオーサーです。
以下、所長に敬意を払い、同ブログを真似して執筆していきますゆえ、
18歳未満の方、沸点の低い方は注意してご覧ください。
見ましたよ。ザ・フィッシング。
のりZさんたちが、中紀でチヌのルアーフィッシングを紹介した回です。
「ポイント紹介ガイド」的な印象でしたが、
ルアーの動かし方などに大きなヒントも隠されていました。
僕がよく通っているエリアでは、
真チヌよりキビレのほうが圧倒的に数が多いです。
チヌ師からしたらキビレの地位はどうなんでしょうか。
やはり真チヌのほうが喜ばれるんでしょうか?
今回はキビレゲームについて少々思うことを。